コンクリート関連
事例1

建材用パネル熱処理管理

対象物 建材用コンクリートパネル
対象物温度 オートクレーブ養生工程(10気圧 180℃×十数時間)
採用商品
お客様のご要望

・各製品のID管理
・製造効率アップ

事例2

コンクリートパイル熱処理管理

対象物 コンクリートパイル
対象物温度 オートクレーブ養生工程(10気圧 200℃×十数時間)
採用商品
お客様のご要望

・各製品のID管理
・製造効率アップ


これまでの管理手法

耐熱マーカーを使用した手書き(英数字)による管理

ヒートプルーフによるソリューション

採用の決め手!
オートクレーブ工程を通した、各製品のID管理が可能
入力間違いなどのヒューマンエラーの撲滅
大小様々な製品を一度に処理でき、生産効率のアップ
成型後のコンクリート製品に耐熱ラベルを貼り付け→オートクレーブ養生工程・高温、高圧、多湿環境下(養生によりコンクリートから染み出すアルカリ溶液への耐性も必要)→耐熱ラベルによる製品管理で、大小様々な製品を一度に処理することが可能